カテゴリ:ディスカバリー・ジャパン |
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くうま母のafricaです。 南スペイン、コスタ・デル・ソルの小さな村に住んでいます。 只今、日本語とスペイン語に悪戦苦闘中の息子。どんな風に育っていくのかな。 くうま観察記録と、楽しいスペイン生活日記を綴ります。 Link de くーまくーま。 ![]() ![]() ヨーロッパ在住主婦リング [前へ][次へ][ランダム] [参加サイト一覧] ![]() カテゴリ
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2005年 05月 30日
日本への旅は、9割方くうまの為に時間を費やしたようなものでした。
前半パパ実家→後半ママ実家だったのですが、パパにくうまを預け、私だけ二日早く自分の家に帰るという時間差をつけたので、二日だけ完全フリーになれて最高に楽しかったです~。 で、この二日を使って何をしたか。 ま、一日は首を長くして待っていた父と母との時間に使ったのですが、もう一日は姉の家に泊まりに行きました。 うちの姉は物書きで、ネコ二匹と暮らしてる独り者。 遠野へ、作家仲間とキュウリ持ってカッパ釣りに行くような、俗世間とかけ離れた生活してる人です。姉の取材旅行はだいたい、人里離れた神社仏閣遺跡系なので、私も鞄持ちでついていくのがとっても楽しかった(今となって思えばだけど 笑) 一日のほとんどは、想像の世界に生きているので、外出ほとんどしない生活ですが、テレビとゲームと本とマンガに関しては、独自の情報網を持っているので、家の中に面白いものが溢れておるのです。 で、久しぶりに姉妹水入らずで夜通し何をしたかというと、「怪奇大家族」を見続けました~。 姉が、ここ最近買ったものの中で一番満足度が高いっ!と力説するので、試しに1話見てしまったら・・・ずっぽり(汗)もー、あまりにバカバカしいんだけど、怪奇をここまで笑いにすると、もう堪りませんっ。 全編に高橋ルミ子(代表作「うる星やつら」「犬夜叉」)ワールドを実写版にしたような心地よさ(?) 役者がまた良いのですっ。大好きな室井滋がいい味出してるし、藤村俊二が脇をがっちり? 主役の男の子の、情けなげなとほほ感がたまらんし、妹役が超絶カワイイ。 んで、いつも口端から血を垂らしてる幽霊のアサミちゃんがまた可笑しいっ。 点々と床に落ちた血を、せっせと雑巾で拭いてるんだもん(爆) 日本に着いてから、水族館だ中華街だ温泉だって毎日外出の疲れがたたって、朝5時にダウン。姉はその後仕事に戻りましたが(超夜行性)、私は布団で仮眠をとりました。 午後にはパパとくうまが来ますからね、タイムリミットが迫っているから、寝てられません(笑) 朝から続きを見ようと決意してたんですがねぇ・・・、朝の爽やかな陽ざしの中で、全く見る気にならないドラマなんですよ・・・(爆)夜中じゃないとなぁ。 タイムオーバーで結末を見逃しました。ま、一応一話完結なんで。 で、朝から必死で漫画読んでました(笑) 鉄腕アトムの「地上最大のロボット」をベースにした、手塚治虫と浦沢直樹のコラボ。 話題の「PLUTO」、やっと読みました(感激) africa蔵書は実家の納屋にたくさん眠っておりますが(いつの日かくうまへ渡す為に←言い訳)、「MONSTER」だけは全巻スペインで所持してます。 ああ、「PLUTO」もまた、毎度送ってもらうことになりそうです。 「ネムキ」の今市子さんの「百鬼夜行抄」も帰国したら必ず読む定番です。続いてて嬉しいっ。 んで、姉の部屋に不釣り合いなマンガが転がっておりました。 別冊マーガレット系の絵。 いい年こいて、なんだねこのマンガはっ!と言ったら、そう皆がそう思い、あまりの甘さに悲鳴を上げつつ、気が付くとはまっている不思議なマンガということで、教えてくれたのがこれ。 「ハチミツとクローバー」。 私も相当悲鳴あげてぜーぜーしましたが、だんだんなんだか懐かしいのです。 登場人物がゴダイゴの歌口ずさんでるところを見ると、作者は同じ世代なんだと思う。 んで、絵がカワイイ系なわりに、バカに出来ないほど良いセリフが、必ず一冊に何個かある。 子育てをしてる私に沁みた言葉。とてもいい言葉だった。 親が子供に教えなきゃいけないのは「転ばない方法」ではなく「人間は転んでも何度でも立ち上がれる」ということ。 子供が子供なのは、大人がなんでもわかってると思ってるところ。 なんか、寝不足の頭に沁みて、泣いてしまった・・・(照) 日本はまた漫才ブームが来てるということで、若手漫才師のビデオも見て腹抱えて笑ったところで、タイムリミット。パパとくうまを迎えに駅まで行く時間となりました。 姉妹でわーわーと徹夜で色んな馬鹿話するのは、本当に久しぶりで、なんだか懐かしくて幸せなひとときでした(ほんわか)
2005年 05月 27日
無限の可能性を秘めたこの時期に、科学の種を撒いておきたかったのです。 日本にいる間じゃないと、こんな良質な科学博物館にはそうそう行けませんから。 折しも、恐竜博までも開催中っ。 ![]() 結構感動でした・・・私の方が(笑) ![]() ミッシングリンクがあるので仮定に過ぎませんが、実物を見せながら辿っていく構成です。 ![]() これ、土の塊にしか思えないんですが、見る人が見るとすぐにウンチってわかるんでしょうか。 ![]() 入場料高すぎる恐竜博より、安いのに質、量ともに充実した常設展の方が くうまは楽しそうだったし、私も好き。(ちなみに恐竜博を見ないと入場料は安い) ![]() ![]() 同じ背丈ってのが、妙に友達面して夢に出てきそうなんだろうか(爆) ![]() ![]() すごいね、さすがダンゴムシの祖先様。同じだ・・・。 ところで、これだけのものを展示してるのに、疲れた時にひと休みする 洒落た喫茶店のひとつもないところが、すんごく残念。 スペインは、展示がしょぼくてもくつろぐスペースが広々してて、ビールまで飲めちゃうのに。 でもま、国立科学博物館は上質です(絶賛) しかし、後から知ったんですが、T-REXのスーは本物を借り受けたんではなく、レプリカなのですね。世界中から大枚はたいて借り受けたから、入場料が高いんだと思ったのにぃ(怒) 私が大枚はたいてレプリカ見ている、同時期に シカゴで無料で本物を見てきたアッパーさんのレポートはこちらです~。
2005年 05月 25日
日本滞在後半戦の目玉は、箱根旅行。去年くうまが大感動した硫黄谷に直行。 長寿黒卵を年の数だけ食べると息巻いて、昼食を食べないで挑んでました(爆) 4才にして、みごと4年の延命~(笑) そして、3時には早々に宿入り。 だって、今回の旅行の最大の楽しみはこの「宿」にてのんびりだったので。 ![]() 幸田露伴、島崎藤村、川端康成、林芙美子・・・なんと、福沢諭吉先生までも泊まったとか。 道後温泉に引き続き、気が合うのか、なんと夏目漱石までもっ。 文豪って温泉好きよね(ボソッ) ![]() この宿の取り柄は、古さをよく手入れして保存してあるところ。赤松のお風呂は昔のまま。シャワーなし。 トイレは共用。部屋には付いてません。 ここの丸風呂は、大きいのと小さいのが二つあり、傍の川のせせらぎを聞きながら、宿を覆うように茂っているモミジの新緑の葉が写り込む湯船に、身を埋める風流さ。 ここで一句詠まんでどうするって感じっ。詠めませんが(ぽりぽり) 部屋の各所に、いろんな謂われがあり、宿の隅々に日本建築の端正な細工が施してあり、さすが有形文化財。 まさに泊まれる芸術品っ。 ![]() ![]() この大広間、夏は湯上がりに涼めるようにと、窓を開け放って解放するそうな。 昔の手作りのガラスが、まだ窓ガラスとして現役で頑張ってました。 ちょっとでこぼこしてるのだ。 も~、 素足で歩く気持ちよさっ。 足の裏が喜んでました(笑) 下の写真、おトイレに備え付けの手水鉢です。 部屋で手を汚したくうまに、「手を洗っておいでっ!」というと、トイレに飛んでいってこのヒシャクで水をすくって、ちゃんと手を洗ってくるのが可愛くって(ププッ) ![]() ![]() ![]() それからおもむろにお夕食~。お料理なかなか頑張ってる感じ。 ![]() さてさて、翌朝は 箱根の旧街道の、歌にうたわれた杉並木をちと歩きました。 しかし、こんな短いとは驚いたっ。結構詐欺に近いよね。 ![]() くうま初コンニャクっ!甘酒もっ。 いまいち人気なし・・・(しょぼん) ![]() ロマンスカーの新型に乗れて、ほくほく。スペインに帰ってきた後に、折り紙クラス(まだ細々とやってるのだ)で、日本の紹介にこの写真を見せたら、やっぱりこのロマンスカーにむっちゃくちゃ驚いておりました。 確かに格好いいものね。未来っぽくて。・・・新幹線より遅いくせに(ボソッ) そして、最後にくうまが言った言葉。 「ママ、日本のおうちは木と石で出来ているんだね。 綺麗だねぇ」 ・・・母、涙するの図(うるうる) 教えるのは簡単だけど、自分で気が付いてくれなくっちゃ意味がないものね。
2005年 05月 19日
![]() 「水上バス乗って浅草巡りする」と言ったら、友人に「君ら、外人か?」と笑われたけど、日本を離れて長くなると、素直に日本を楽しみたいと思えるようになったかも。日の出桟橋から出て浅草入り。 くうまは、本当は松本零士がデザインした未来型という水上バスに乗りたがったのだけど、本数が少ないし、200円増しだしで、今回は普通で。 仲見世に着いたと思ったら大粒の雨。寒かったから、できたて人形焼きが、あんこホカホカで美味かった~。 昼には早い11時だけど、「飯田屋」へ直行することに。 どじょう鍋を食べさせてくれるのですが、何が気に入ってるって、お座敷や鍋を囲む時の雰囲気。すごい日本っぽいっ。それにどじょうも好き。 何よりどじょう汁が好きなのですが、鍋も楽しくて好き。 クツクツ言ってきたら、バサッと刻みネギを入れる時が堪らないのよぉ(喜) それに、ゴボウと久々の再開っ(感涙) あ~、ぽん酒がうみゃ~。 ![]() ![]() ![]() 本来好物の柳川は、タレが甘過ぎるのと、火を通しすぎて卵とゴボウの風味が飛んでしまっていて、残念。でも、味噌仕立てのどろりとしたどじょう汁がむっちゃ美味しかったので、許すっ。 部屋の感じは、もしかしたら「駒形どぜう」の方が、子供へのアピール度高かったかも・・・とちょっと反省。「駒形」の方が江戸っぽいのです。 ![]() ![]() やっと浅草寺参り。 神様にご挨拶しないとね。 去年お寺ばかり連れて行ったので、くうまもすっかり慣れ親しんでいて、煙で頭を燻し、鈴を鳴らして、お金入れて、手をあわて願い事を言うってことは、もうバッチリ知ってます。 ![]() おみくじ引くのは初めてでした。 でも、全く読めないからあんまり興味なかったみたい。 「吉」って教えてあげても、細かい占いが、あまりにもくうまとかけ離れたことを書いてあるから、自分のことを言われてるなんて夢にも思い当たらないらしくて(笑) ![]() 浅草寺を出たところに、なぜか焼きたてメロンパン屋さんがっ。今回一番でかい写真が、メロンパンになってしまいましたが、実際、一番感動したのがこれかも(汗) こんなフワフワの菓子パン、久しぶりです~(涙) で、メロンパン食べつつ裏通り散策して疲れたんで、行ったところが「もんじゃ焼き」屋。 もー、へらでペタペタ焦がして食べる楽しさがたまらないっ。もんじゃ焼き、だーい好きなんです~。 もんじゃってどうやって作るんだろ? 美味しかったなぁ。くうまもすごい気に入ってました。 ![]() ![]() 往年の大スターに、包丁屋にせんべい屋。 本当に、浅草は素敵なところですよねっ。 このあと、友人と待ち合わせで夜はおでん屋へ~。 ![]() ![]()
2005年 05月 18日
道後温泉は、夏目漱石や正岡子規、高浜虚子などが気に入って入浴してたとか。 「坊っちゃん」の舞台にもなっていて、 浴衣着て涼んでいると、小説の世界に浸れて楽しいんです。 ![]() 一歩入るとそれは圧倒的に「坊っちゃん」の空間でした。 ニッポンの夏がよく似合う、簾、畳の間、セミの鳴き声、ムシムシとした暑さと、風鈴。 蚊取り線香、団扇、朝顔、打ち水・・ぼーっと白昼夢に突入しちゃいます~。 スペインに住んでて、一番恋しくなるのがこういう部分です。癒されました・・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() くうまに「坊っちゃん温泉」に行くと説明したら、 数日後「じゃっぽん温泉」と思いこんでて、以来どうしてもなおらない(笑) 小説が読めるくらい、日本語力は身に付くんだろうか。 「ぼっちゃん」が坊っちゃんって意味だなんて、一生気が付かないかもしれないんだなあと、 なんだかしみじみ考えてしまいましたよ(ポリポリ) そろそろ日本語のお勉強させなきゃなあ・・・。どうしよう。
2005年 05月 12日
![]() 帰国三日目にして、はやくも愛媛への旅に出発。 身体を休めつつ、時差調整は強行するという一石二鳥を狙う(ウソ) でも結果的に大成功でした。温泉入ると疲れるから、一日中気持ちよく寝られてねぇ(喜) ![]() まず見せてあげたかったのは、どこまでも続く広ーい畳の間。 裸足で畳の上を走り回って遊べる心地よさ。障子や簾を通した柔らかい陽ざし。 伝統的な日本家屋が、どんなに美しく、素足に気持ちよく、光のまわり方が優しいか。 ![]() それも僅か620円(大人)、しかもお茶とお菓子付きっ。 朝6時に太鼓で始まりを告げるってのが、また粋でしょ。 ![]()
2005年 05月 10日
![]() わたし的には、この顔ほど大きな肉まんを食べさせてあげるのが、一番の楽しみだったのっ。 私が、大学時代に初めて中華街に来て、一番感動したのがこの肉まんだったんで。 値段が倍くらいに上がっててびっくり。 ![]() やっぱり「大きい」って、単純にうれしいもんね。 それも、ホカホカ湯気がでてるものって、すごい吸引力あると思うんだけど。 そういえば、冬になるとパパと、グラナダで肉まん屋やろうっ!って盛りあがるのだ。 ビジュアル的に、すっごく人を惹き付けるのは間違いなしだもんね。 考え始めると、これは絶対当たる!って思うんだけど、しばらくして冷静に考えるとねえ・・・。 アンダルシアって残念なことに冬がめっぽう短いんで、やっぱりダメだぁってことになる(爆) ![]() ![]() この色彩感覚と装飾が、やっぱり一番解りやすい違いかなあ。 でも本人、いまいち解らなかったみたい。難しいよね。スペインと日本の方が違うもんね。 ところで、肉まん一個3.2ユーロってことは、あり得る値段だったんだろうかと今思う。 グラナダでも、焼き栗が2ユーロ、ふかしジャガイモ3ユーロだからなあ・・・?? 今回、日本円で値段を受け止めて、高くて手を引っ込め、ユーロに換算し直して、 案外日常値段だってことに気が付いて、結局買うってことが多かったのに驚きましたよ。 ペセタ時代は、換算すると日本でバスに乗るのさえ恐くて泣きながら払ったのに(爆) これが、ユーロ高ってことなんですね。世界経済って不思議です。
2005年 05月 09日
![]() 日本に辿り着いたのは早朝5時半。 それからリムジンバスで、横浜のパパの実家へ向かいました。 結局、飛行機の中で3時間も眠れなかったので、くうまと私はバスの中で爆睡。 パパは、東京湾をぶっちぎって到着する(らしい←私は知りませんが。寝てたし)湾岸線に大興奮して、ずっと起きてましたが。 家について朝食を食べ、まだ朝の9時半。 一日が始まろうとしているのに、くうまは目が閉じかかっております。やばいっ。 ここで寝かせたら、去年の二の舞。涙の時差ぼけライフ10日間を確定にしちゃうっ(涙) 今年はスパルタ時差調整プログラムで短期回復を目指さねば、2週間ですからね。 とにかくどこか興奮する場所に・・・ってことで、実家タッチ&ゴーで、近場の水族館へ出発! ![]() ![]() いやー、 予想外に素晴らしい水族館でした。 グラナダ近辺には簡単に行ける、まともな水族館はありません。 なので、旅先で水族館があるなら、できるだけ見せてあげたいのです。 一歳で連れて行ったシンガポールの素敵な水族館は、くうまが小さすぎて覚えていませんでした。 3才で連れて行った、しながわ水族館はスケールが今ひとつで、がっかり。 なかなか需要と供給うまくいかず・・・。 ![]() この、歩く好奇心くんに、ぐぐっと海の面白さを見せてくれるような水族館は関東にないんかいっと思っていたら、ありました~っ。 水槽のデザインと照明、いいっ。 全体のプレゼンテーションも飽きません。 イルカジャンプも多数で大迫力、アシカ芸も古くさくないっ。 エサやり時間が最高っ。エイのエサを食らう姿にかなり笑わせてもらったわぁ。 ![]() ![]() ![]() そして、別棟に堂々泳いでいた「シロイルカ」。 むっちゃ大きくて、目がむっちゃ小さいっ(笑) 泳ぐ姿の神秘さに、佇んで見てしまいます。 くうまとイルカ君は、呼応しているようで、イルカ君は何度も何度もくうまをのぞき込みに来、くうまもそれを喜んで何度も話しかけてました。 おかげで、くうまは大興奮。 3時まで一睡もしませんでした~(フフッ) 帰りの電車ではばったり、、家までおんぶとなりました。 しょうがないね。ここまでよく頑張ったっ。お布団で一時間だけ寝かせてあげよう。 でも、ここであと一踏ん張りイベントを作らないと、このまま夜中まで寝てしまいそうなので、夕方から銭湯に行き、夕涼みも兼ねて、くうまの好物コロッケ屋を探して、近所を徘徊。 「コロッケ買いに行こっ」って言うと、フラフラなのに必死で付いてくる。ふふふ(←鬼母) さすがに、夕食時に食卓に突っ伏しておりました。 8時半か・・・、うむ、許す。ってことで、くうま退場(・・・ぱたり) この日は翌朝まできっちり熟睡してくれました。 これで時差ぼけが終わるわけじゃないんですが、かなり軽くなりまっせ~(喜) < 前のページ次のページ >
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